請求書
ご請求金額
¥0
| 品名 | 数量 | 単価 | 金額 |
|---|
| 税率区分 | 対象金額 | 消費税額 |
|---|
小計¥0
消費税¥0
源泉徴収¥0
(内税)
但し として
上記正に領収いたしました。
上記正に領収いたしました。
登録不要で今すぐ請求書が作れる「スグ請求」
「スグ請求」は会員登録なしでその場で使える請求書作成ツールです。入力したデータはお使いのブラウザにのみ保存され、サーバーには一切送信されません。源泉徴収税額(100万円超の段階計算)や消費税・インボイス税率区分の計算も自動で行います。
使い方3ステップ
- 「作成」タブで発行者情報・宛先・品目を入力すると、右側にA4サイズの請求書プレビューがリアルタイムで表示されます。
- 源泉徴収の有無や税率区分を選ぶと、金額が自動で再計算されます。
- 「印刷 / PDF保存」ボタンからブラウザの印刷機能でPDF保存・印刷ができます。
源泉徴収の計算方法
個人(フリーランス)への報酬支払いに対する源泉徴収税額は、原則として次の計算式で求められます。
- 支払金額が100万円以下の場合:支払金額 × 10.21%
- 支払金額が100万円を超える場合:(支払金額 − 100万円)× 20.42% + 102,100円
例えば税抜合計150万円の場合、源泉徴収税額は (150万円 − 100万円) × 20.42% + 102,100円 = 204,200円となります。本ツールはこの計算をフォーム入力に応じて自動で行います。
インボイス制度で請求書に必要な記載事項
適格請求書(インボイス)として認められるためには、一般的に以下の項目の記載が必要とされています。
- 発行者の氏名または名称、および登録番号
- 取引年月日
- 取引内容(軽減税率対象品目である場合はその旨)
- 税率ごとに区分して合計した対価の額および適用税率
- 税率ごとに区分した消費税額等
- 書類の交付を受ける事業者の氏名または名称
「スグ請求」では発行者情報にインボイス登録番号欄を設け、税率区分ごとの対象金額・消費税額の内訳表を自動生成します。
よくある質問
- データはどこに保存されますか?
- 入力したデータはすべてお使いのブラウザのlocalStorageにのみ保存され、サーバーには一切送信されません。
- 会員登録は必要ですか?
- 不要です。ページを開いてすぐに請求書の作成を始められます。
- スマートフォンでも使えますか?
- 使えます。画面幅に応じてレイアウトが自動的に切り替わります。印刷・PDF保存はブラウザの印刷機能をご利用ください。
- 源泉徴収税額はどう計算していますか?
- 税抜合計が100万円以下なら10.21%、100万円を超える部分は20.42%で計算する段階計算式に対応しています。
- Pro版とは何ですか?
- 見積書・納品書・領収書への切替、取引先・履歴の無制限保存、自動採番、ロゴ挿入などが使える買い切り版です。設定タブからアンロックコードを購入・入力できます。
- 作成したデータが消えないか心配です
- ブラウザのデータを消去すると内容も消えます。設定タブのバックアップ機能(Pro)でJSONファイルに書き出し、いつでも復元できます。