電子帳簿保存法のファイル名と索引簿を、登録不要・完全ローカルで。データはこの端末の外に出ません。
ファイル名を生成
入力するとここにファイル名が表示されます
一括モードはPro機能です。Proについて見る
複数ファイルを選択すると、ファイルごとに新しいファイル名を作成できます(ファイルの中身は読み取りません)。「この名前で保存」を押すたびにブラウザのダウンロード許可が必要な場合があります。
| 元ファイル名 | 取引年月日 | 取引金額 | 取引先 | 書類種別 | 新ファイル名 | 操作 |
|---|
索引簿
無料版の保存上限(30件)に達しました。ファイル名の生成・コピー・CSV出力は引き続き無料でご利用いただけます。無制限にするには
| # | 取引年月日 | 取引金額 | 取引先 | 書類種別 | ファイル名 | 操作 |
|---|
Proでできること
| 無料版 | Pro(¥980 買い切り) | |
|---|---|---|
| ファイル名生成・コピー | ◯ 無制限 | ◯ 無制限 |
| 索引簿の保存 | 30件まで | ◯ 無制限 |
| CSV出力 | ◯ | ◯ |
| 取引先マスタ・サジェスト | − | ◯ |
| ファイル名パターン編集 | − | ◯ |
| 一括リネームモード | − | ◯ |
| 索引簿の絞り込み | − | ◯ |
| バックアップ(JSON入出力) | − | ◯ |
ファイル名方式と索引簿方式とは
電子帳簿保存法では、電子取引でやり取りした請求書・領収書などのデータについて「取引年月日・取引金額・取引先」で検索できる状態にしておく必要があります。国税庁が示す対応方法の代表例が、規則的なファイル名を付ける方法と、索引簿(一覧表)を作成する方法の2つです。本ツールはこの2つを、入力するだけでその場で作成できます。詳しい解説は使い方ガイドをご覧ください。